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平成14年2月22日(金)、地方で行う初めてのイベントとして、キャンパスプラザ京都にて、平成14年度社員(会員)総会、引き続いての神道セミナーを開催いたしました。
総会をはじめ、セミナーにはたくさんの方にご参加いただき、誠にありがとうございました。
セミナーではビデオ上映をはさみながら、4名の先生方より、京都にふさわしいテーマ「神道における祭りの意義」についてご講話を頂戴いたしました。
このセミナーの内容は、株式会社たちばな出版から『神道の祭り』というタイトルで出版されました。一般書店で購入できますが、当会も仲介しています。刊行物のご案内をご覧ください。 |


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| ▼テーマ |
「神道における祭りの意義」 |
| ▼内容 |
●基調講話 薗田 稔(京都大学名誉教授)
『神道における祭りの意義』
●関連講話1 米山俊直(大手前大学学長)
『大都市における神道祭礼の重要性』
●関連講話2 茂木 栄(國學院大學日本文化研究所助教授)
『祭りと芸能―稲作を中心に』
●関連講話3 スコット・シュネル(米国アイオワ大学人類学部準教授)
『太鼓の響き―祭りの伝統と衝突』
▼モデレーター 三宅善信(金光教春日丘教会長)
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