
第一日・円卓討論会 |
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11月11日(土曜日)、東京国際フォーラムG棟会議室にて、円卓討論会が行われました。
この会には、約60名が参加、世界各国から集まった神道研究者の方々より、21世紀に向けてふさわしい神道研究について、さまざまな角度から熱く討論が交わされ、具体的な提案が出ました。
討論モデレーターには、阿部龍一教授(コロンビア大学宗教学部部長)と、三宅善信師(ISF理事/金光教春日丘教会会長)が巧みに進行にあたり、討論アドバイザーとして、薗田稔教授(ISF理事/秩父神社宮司)、深見東州師(ISF副会長)がコメントを加えました。
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| 討論会終了後、レセプションがとても和やかに行われました。そこでもまた、世界各国の学者同士で、いろいろな意見が交わされておりました。 |
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| 続いて翌日(11月12日)には、公開シンポジウム<なぜ今、神道研究が世界にとって大切なのか―私の主張>が開かれました。この会についての報告はこちらへどうぞ。 |
外国から参加された神道研究者による発言の概要を
こちらに載せてあります。是非ご覧ください!
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